
吉川晃司さん35周年記念モデルのG-SHOCK DW-6900FSをお譲りいただきました!
良盤ディスクをご利用いただき誠にありがとうございます!
今回ご紹介するこちらは、2020年のデビュー35周年という節目を迎えた、ファンにとっても忘れられない年に登場したG-SHOCKです。
オフィシャルファンクラブ「K2」会員限定で抽選販売された、完全受注生産に近い形のスペシャルアイテム。
一般流通はなく、まさに選ばれたファンだけが手にすることを許された記念アイテムでした。
吉川晃司さんといえば、年齢を重ねてもなお衰えないパフォーマンス、ステージ上での圧倒的な身体性と集中力。
その姿は「タフ」という言葉を更新し続けてきました。
G-SHOCKが掲げる「壊れない時計」という思想は、どこか吉川晃司さんの生き様との重なりと感じますね。
実際、以前からG-SHOCKを愛用していることで知られ、度々ライブやプライベートで着用している姿も見受けられます。
派手さよりも機能性、使い込むほどに味が出る、そんなG-SHOCKを選んでいるあたりにも、スタンスが表れているように思えます。

1983年にG-SHOCKが誕生し、その翌年の1984年に吉川晃司さんがデビュー。
同じ時代の空気の中で生まれ、それぞれのフィールドでタフさを武器に進んできたと思うと、この35周年モデルが持つ意味もより深く感じられます。

35周年記念モデルは、G-SHOCKらしい無骨さをベースにしながらも、記念モデルならではの特別感が随所に落とし込まれています。
・裏蓋に刻まれた35周年を示す特別なロゴ刻印
・フロントライト点灯時、液晶表示部にロゴが赤く浮かび上がる演出
・記念モデルでありながら、日常で使い続けられるおちついたカラーリング
全体のデザインを見たときには、なんだか落ち着いている印象を受けましたが、ライトをつけてみたらあらま!
モノトーンに差し色というよく知るスタイルに、安心感と嬉しさが込み上がってきました。
やっぱすげぇや・・・!
それなのに写真を取り忘れてしまいました・・・すみません。
アニバーサリーアイテムというと、時間がたった今見ると懐かしい過去だったなというグッズがほとんどという印象があります。
しかし、なんだかこれから先の時間を共に刻むための一本と思えて、エモさが爆発しました。
ちなみにG-SHOCKは電池が切れても、自分で裏蓋をあけて交換ができます。
ただし、一度裏蓋を開けると密閉が損なわれて防水性能が落ちてしまう可能性があります。
湿気もアウトです。
吉川晃司さんコラボに限らずG-SHOCKは安い買い物ではないので、長く使用するためになるべくカシオさんに交換を依頼することをおすすめします。
→CASIO電池交換サービスはこちら
査定をご依頼いただく際は、予め電池交換についてもご情報をいただけますと大変助かります。
CASIOさんで電池交換されていた場合は、多少お値段アップできるかもしれません・・・!
歯切れが悪くてすみません・・・その時の中古相場との相談になるので・・・出来る限り頑張ります!
またコラボだけでなく、廃盤~最新モデルのG-SHOCKも大歓迎です!ぜひご相談いただけますと幸いです!
最後までご覧いただきありがとうございました。
良盤ディスクでは、吉川晃司グッズの買取を行っております!
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